パチンコ台に設定が入った!?



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最初聞いた時誰もが驚かれたのではないでしょうか。

 

遠〇・・・( ゚Д゚)!

僕がパチンコを辞めたのは10年近く前で、完全に辞めたのは子供が生まれる直前でした。

最近のパチンコの機種とか久しぶりに見て見ようかな~と思い、ネットサーフィンしているとまさかの設定が!

 

急いでwiki先生を見てみると・・・

2018年2月より以下の新基準が施行された。大当り確率において6段階の設定が可能(スロットと同様)

引用元:Wikipedia

 

(;゙゚’ω゚’)グハッ!!

新年初驚きでした。 

 

僕が大学に入学する以前の機種には設定付きのパチンコ台も複数存在したそうです。

でも僕がパチンコを始めた2004年にはもう見かける事はありませんでした。

 

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なぜ設定を入れたのか?

真っ先にこれが気になりますよね~。理由は勿論調べました(`・ω・´)ゞ

 

ギャンブル性をなくし、ゲーム性を高める為

僕がやってた頃は凄かった。

確率が500分の1とかの機種がバンバンリリースされ客は皆飛びつく。

あまりのギャンブル性の高さから借金や破産をする人も沢山いたそうです。

 

僕が学生だった頃は結構パチンコ屋に行く若者がいました。

最近の若者はパチンコ離れが加速しているようで、少しでもパチンコ屋に足を運んでもらうようにパチンコ業界も色々と工夫を凝らしているみたいです。

 

実際に僕が学生だった頃はスマホなんてなく、ゲームも携帯でする事なんてまずなかったです。

街歩いていると皆スマホに夢中じゃないですか。

 

おまけにカジノ法案(IR法)も通ってパチンコ人口の減少に繋がる事が容易に考えられます。

 

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設定付きって事は釘調整はどうする?

引用元:中古パチンコ通販サイト

中古パチンコ通販サイト様から画像を再びお借りしましたm(__)m

パチンコ屋はパチンコ台に設定がなかった為、釘調整で売り上げをコントロールするしかありませんでした。

今回の新基準で設定を入れた目的が釘を調整しないことだそうです。

 

釘の開け閉めでギャンブル性をくすぶり、泥沼にハマる人を救済する為の救済措置みたいっぽいですね。

でも絶対ホールはいじってくると思うんですよね。 

じゃないと皆設定1だらけになるはず。

 

だって釘の調整でバランスをとらないといけないのに、設定が1と6で同じに出来る訳ないのでは?

ボーダーラインも設定によって全く違うようですし。

10回転くらいボーダーラインが変わってくるんですよ? 

 

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パチンコユーチューバーに期待!

実際に非常に厳しい状態が続いているパチンコ・パチスロ業界。

どうすればまた昔のように客がホールに戻ってくるか・・・。

 

ユーチューバーに宣伝してもらうとか><

割と真面目です。今まさに動画の全盛期時代。

昔のようにパチンコ番組、パチンコ雑誌よりもスマホ、PCでYouTube見る人口の方が圧倒的!

それなのにパチンコの動画撮影許可をとるのは難しい始末( 一一)

 

理由は大体わかるんですよ( ;∀;) 

さらに最近では有名なライターさんや芸能人を来店させ、客に宣伝する行為自体禁止にする流れがあります。

パチンコ業界どんだけ・・・(-_-;)

 

だがしかし!

そんな状況の中において神店か!と思うお店を見つけました。

 

神戸市にある『スロットバスターズ』さん。

何と機材貸してもいいから撮りませんか?とコメントされています。

逆に動画やSNSでお店を宣伝してくれた方がありがたいm(__)mというスタイル。

 

近くだったら光の速さで行ってましたが、そもそもスロットなのでダメで\(^o^)/オワタ

ユーチューバーはライターや芸能人とは違います!

是非!動画を撮らせてツイッター、ユーチューブで拡散しませんか><

 

そういったホール様があれば是非ツイッターDM

 



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