パチンコ語り 



スポンサーリンク

僕は18歳から23歳くらいまでパチンコに気持ち悪い程ハマってました。

とにかくゲーム感覚で楽しいんですよね(^^♪

 

同世代の友人とかと一緒に打ちに行っても隣同士に座る事は滅多にありませんでした。

打つのは海物語が9割以上だったので僕のシマ(列)は皆ご老人ばかり\(^o^)/

友人はその時の新台ばかり狙う事が大抵はデフォ。

 

僕が異常に海物語を狙うのはシンプルだったからなんですよ。 

余計な演出が無い為、1日に回せる回転数が全然他の機種と違って回せるんですよね。

 

スポンサーリンク

パチンコ台は釘の調整でのみ設定可能

引用元:中古パチンコ通販サイト

中古パチンコ通販サイト様から画像をお借りしましたm(__)m

学生の頃、ボーダーライン期待値)を見てセミパチプロを意識していたのでここは非常に大事でした。

ボーダーラインとは、パチンコ台における単位金額あたりのデジタルスロット回転回数が、理論上損益分岐点(損益プラスマイナス0)を上回るとされる数値のこと。

引用元:Wikipedia

つまり理論上、ボーダーラインを超える回転数を回せるパチンコ台を遊戯し続けると、長期的に見て負ける事はないだろうというラインの事です。

 

20歳前後の頃はドン引きするくらいこの理論でいくつものパチンコ屋をぐるぐる回ってましたよ!タクシー使ったり( ̄ー ̄)ニヤリ

でもこれって結構大変なんですよ。何がって?

 

滅多にそんな台ないからさ(^^♪

( ゚Д゚)!そういう事なんです。

 

千円で回せる回転数にはムラ(バラつき)があって千円を1枚、2枚、3枚と入れてるうちによし!これは間違いなかばい( ̄ー ̄)ニヤリ と思いつつもその後の投資をしてるうちに・・・全然回らなくなってきた(-_-;) って感じに陥り結局ボーダー割れする事も。

 

釘の見極めが非常に大事になり、それが出来ない人には非常に難しい難易度SSS級にも思えていました。

僕が熊本でめちゃめちゃハマってる時代、10年以上前は釘が激甘設定にしてくれている優良店も確かにありました。

 

勿論釘の設定もメリハリをつけないといけないので、1ヶ月の中でも数日あるかないかという感じでした。

なので友達と連絡をとってどこのお店が釘が開いてるとか複数の店舗の情報のやり取りもしたり。

 

スポンサーリンク

スロットは設定が1から6まで

規定で1~6までしか設定は出来ません。

パチンコ屋さんで『今日はあんこうの日』と宣伝している店があります。

あんこう・・・海物語で6の数字

つまり最高設定ですよ(^^♪

 

ないない(ヾノ・∀・`)ナイナイ

僕はまずスロット全く打ちませんが、スロットコーナーを覗いたりするとメダル積んでないのはしょっちゅう。

冗談で一回ジャグラーを打って、すぐにゴーゴーランプ(当たり確定ランプ)が光った時は目押しできなくて、店員さんを呼んだ恥ずかしい過去もあります(/ω\)

 

スポンサーリンク

これからの目標

前回の記事にて僕がパチンコ動画を上げたい!

と記載していたので今後はパチンコ関連の記事をちょこちょこ書いて見えないアピールを・・・( ̄ー ̄)ニヤリ

真面目な事からギャンブルの事まで本当にハチャメチャなブログに今後はなりそうです。

 



スポンサーリンク



スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です